2006年7月5日水曜日

三重県立白子高校にて、「塾から見た学校教育」をテーマに、教員向けに講演しました。


三重県立白子高校の「高塾連携」の試みにノザキ塾も参加することになり、まず、「塾から見た学校教育」をテーマに、教員向けに講演しました

その様子が、白子高校のサイトに

“学習塾と高校のコラボレーション(協働)”始まる

として、以下のように紹介されました。

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本校の改革推進テーマ【みんなで育てる教育・・・高塾連携・高大連携・高高連携・中高連携・・・】の一つ、「高塾連携」が始まります。

生徒の学力向上のために、できることは何でもしたい。できる力は全て利用したい。2年前から方法を模索する中、我々のそんな思いに賛同してくださった3つの学習塾の代表者から、今日は「塾から見た学校教育」をテーマに、教員向けに講演していただきました。

1.「教育サプライ」(四日市市他)学院長 福士英実先生
2.「KSK進学塾」(亀山市)塾長 伊藤政倫先生
3.「ノザキ塾」(鈴鹿市)塾長 野崎正樹先生

いずれも東海を代表する塾であり、「教育とは何か?」「学力低下を甘受するか?」「教えるとは?」「学習へのモチベーションを上げ、維持させるには?」と次々に繰り出される熱い教育論に強い刺激を受けました。

また、形態こそ違えど目的は同じことを認識でき、力強いパートナーシップを感じることができました。今後も、生徒の学力向上と教員の指導力向上へ取り組んでまいります。
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